シェフ紹介

東京誠心調理師専門学校を卒業後、ヒルトン東京ベイ、ロイヤルパークホテルに勤務。
銀座のフレンチレストラン「オストラル」のスー・シェフとして6年半勤め、3人のフランス人シェフをはじめ名だたるシェフに師事した後、ウエスティンホテル「ビクターズ」「ザ・テラス」にて料理長を務める。

ザ・ウィンザーホテル洞爺の副総料理長を務めた後、
「Brasserie 2plats」の料理長に就任。
著名人や有名人を初め、多くの海外の方々とも交流を持つ。

「この場所でしかできないレストラン、地元の食材を最大限に活かす料理」を目指し、最高のチームと共に最高の料理を作り上げていく。

L’esprit “Brasserie 2plats” - ドゥ・プラのエスプリ -

2plats=ドゥ・プラ。直訳すると『2皿』。
前菜を1皿と主菜を1皿、それで表現できるフランス料理。
家庭でも食堂でも、フランス人の食事の基本はこのドゥ・プラ。
つまりはフランス料理を最も気軽に楽しめるスタイルということ。

パリの街角にある食堂そのままのブラッスリー ドゥ・プラ。
食材は日本の風土を活かし、「その時、その場所」に根ざした料理でもてなします。
毎日変わる黒板のメニューは、今一番食べて欲しい素材を
最適な調理法で提供するための工夫です。

何度来ても飽きの来ない、普段使いのブラッスリー。
ワインを片手に、新しいつくばのフレンチスタイルを堪能してください。

ドゥ・プラの創る暖かい雰囲気の中で、皆様を友人として迎えられる日を
スタッフ一同楽しみにしています。